ろ ば




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  「ろば」とは、神さまは、神さまの言葉に従わず、自分の栄誉と富を求めて行動する
預言者バラムの心情に激しく怒られ、抜き身の剣を持った主の使いを立てられて、それ
を阻止されようとしました。預言者バラムが乗っていました「ろば」にはそれが見えました
が、心の目がくらまされていたバラムにはそれが見えず、道をそれようとする「ろば」を
激しく打ちたたいたとき、神さまは「ろば」の口を開かれ、人の言葉でバラムに抗議をし
ました。そこでバラムの目が開かれたと言う出来事(民数記22章)によっています。 
イエスも「石が叫ぶ」と言われたこともあります。
  「ろば」には、主日(日曜)礼拝の説教の要旨と、聖研・祈祷会の聖書の学び、伝道
夕拝のお話の要点、「今日のみことば」(聖書日課)の要点が載せられています。
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